超高品質なトイレットペーパーを買ってみた

どうもこんにちは、竹マンです。

最近は断捨離していることもあり必要以上に物を貯めこまないようにしています。

そうなると少ないもので生活することになるのですが、その分質の良いものを使いたいと思うようになりました。

そんな気持ちを抱きつつ買い物をしていると気になるものを発見!!

近所のスーパーで1個150円で売っていたトイレットペーパー、気になったので買ってみました。

まず見た目からもやわらかそうな雰囲気が伝わってくるんですが実際さわってみるとふわふわです。

厳選された上質パルプ100%に平安の昔より脈々と続く土佐和紙の伝統が生かされているとのこと。

ちなみに土佐和紙とは土佐市をはじめとした高知県で作られる和紙。書道用紙や障子紙、絵画版画用紙として使用されているそうです。また1976年に国の伝統的工芸品に指定されています。

パッケージにフレッシュフローラルの香りと記載されていますが、ほんのり香りがするくらいです。主張が強すぎないところも上品で好きです。

模様もうっすらとですがペーパーにあり、漉き合わせ技法という技術で模様をつけているそうです。こちらもさりげなくでGOOD♪

正直これでお尻を拭くのはもったいないw

実際に使ってみたのですが見た目通り拭き心地が良くかなーりお尻に優しいトイレットペーパーでした。

お尻に対しての刺激はほぼないも同然。シルクでお尻を拭いているようでした。

これなら下痢をしたときに何回おしりを拭いても軽いダメージで済むことでしょう。

消耗品は安いものでいいやって思っていたけど、いいものを使うと満足感が違うし嬉しい気持ちになります。

今回はトイレットペーパーでしたが元の単価が低いモノであるため高くても150円で済みました。それでも得られるものは大きかったです。

これからも単価の低いもので良いものがあれば投資と思って買うようにし、経験を深めていきたいと思います。

あとお尻は大事にしないとね^^

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