年に2~3回、お賽銭に1,000円札を入れる理由

普段お金を使うことに神経を使いまくっている竹マンです。

無駄な出費をとりわけ好まない自分ですが、年に2回か3回神社のお賽銭に1,000円札を
入れることがあります。

1,000円をお賽銭に入れるって社会人になってもなかなかハードルの高いことだと
思うんですが入れたくなっちゃう理由があるんですね~

今日はお金大好きマンの竹マンがお賽銭に1,000円を入れる理由を書いていきます。

運への感謝

自分は株式をはじめとした投資が好きです。でも投資って運がつきものですよね。いくら勉強をしても運に助けられることが何度もありました。そんなときに運に感謝の気持ちを込めて
神社でお賽銭をしています。

儲かったときに儲けさせてくれた誰かに還元したいという気持ちがあるので金運の神様に思いが届けというつもりでやっています。

良いコトをしたという実感を得たい

お賽銭にお金を入れるコトって悪いことでしょうか?

そんなことは絶対にないです。神社にとってプラスになるからです。
実際に集まったお賽銭は神社の建物の維持費やお供えの代金に使われるそうです。

仕事やプライベートで良いコトをしたと自分が思っていても、自分がしたことで傷つく人がいるかもしれません。

でもお賽銭や寄付されて傷つく人はいないでしょう。

1,000円という金額は自分にとって手放しで出せる金額にしないことで気持ちを込められるようにしています。

純粋に人から喜んでもらえることをすることで心がすっきりしますよ。

実際に神社に行って1,000円をお賽銭に入れるとなんだか心が明るくなるんですよね。

しょせん自己満足かもしれませんが傷つく人が誰もいないのでこれからもちょいちょい
やります。

余談ですが神社に行ったときはお願い事をしないほうがいいそうです。そりゃ周りのみんながお願いごとばっかしてたら神様も嫌気がさすだろうねw

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